質問
第五人格のアカウント売買を行う上で、安全な取引をする方法について解説しています。取引時のトラブルを避けるためにも、しっかりと確認をしておきましょう。
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第五人格のアカウントを安全に取引する方法

SNSでの取引は避ける

アカウント売買では、Twitterやその他SNSの取引は絶対に避けましょう
考えられるトラブルとしては、以下のようなものがあげられます。

  • 支払いをしたのにアカウントが譲渡されなかった (数日後に取り返された)
  • アカウントを渡したのに支払いがされなかった

絶対に直接の取引はやめましょう。

取引時はアカウント売買サイトを経由する

アカウントを取引するときは、アカウント売買サイトを経由するようにしましょう。

アカウント売買サイトは、メルカリに近い仕組みで取引に関するサポートをしてくれます。

日本最大規模のアカウント売買サイト、GameTradeがおすすめです。

アカウント連携情報の確認をする

第五人格では、各種外部アカウントと連携が可能です。

  • LINE
  • Facebook
  • Twitter
  • Game Centerアカウント(iOS版ユーザーの場合)
  • Apple ID(iOS版ユーザーの場合)
  • Google Play Gamesアカウント(Androidユーザーの場合)
  • DMM GAMES アカウント(PC版と連携する場合必須)

取引を行なう場合は、これらのアカウントが連携されたままになっていないか必ず確認をしましょう。

購入側にはアカウント乗っ取りのリスクが生まれ、売却側には個人情報流出のリスクが伴います

フレンドは必ず削除する


出典:GameWith

アカウント取引をする場合、フレンドの情報は削除しておくことをおすすめします。

購入側はアカウント乗っ取りを疑われて通報されるリスクが生まれ、売却側にはフレンドから個人情報が流出する可能性が考えられます。

取引の前後はフレンドの情報を必ず確認し、万が一残っている場合にはすぐに削除するようにしましょう。

横断検索サービスのPrice Saleを活用しよう

アカウント売買をするうえで、数あるアカウント売買サイトをすべて確認するのにはかなりの時間がかかります

そんなときは、アカウント売買サイト・RMTサイトを横断検索できる「Price Sale」を活用してみましょう。

独自のAIで詐欺の可能性のある出品を除外しており、安全な取引が可能です。

アカウント売買は違法行為なのか?

結論として、第五人格はアカウント売買について明確に禁止をしています。
詳しくは下記の記事で解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。

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編集部
ゲーマーズ
ゲーム記事の編集チームです。ゲーム歴20年以上のベテランが集結しており、ゲーム雑誌への寄稿も10年近くづづけているメンバーや、eゲーム大会の上位入賞経験のあるメンバーが在籍しています。スマートフォンゲームや、PCゲームに関するご質問に何でもわかりやすく回答します!いま一番欲しいスマホは「ASUS ROG Phone 5」 です!